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▼ CO2計算機アプリが登場!
CO2計算機 地球温暖化に貢献したいけど何をしたらいいのか・・・という隠れエコFANにぴったりなアプリが登場!
何と毎日起動させるだけでCO2削減に貢献できるという・・・
一体どんな仕組みなの?

 今回紹介する“CO2計算機”(無料)では日々の生活におけるCO2排出量が計算/記録できるだけでなく、ユーザーがアプリを起動して広告を見てくれれば、その収益の一部をアプリ制作会社がユーザに替わって間接的にCO2削減に利用する(カーボンオフセット)という仕組みだ。
植林したりエコカーに乗ったりできない方でも、これからはアプリを起動してエコ活動に参加してみよう!

詳細はこちらから
| 地球温暖化関連イベント情報 | 18:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ 小学生、地球温暖化への取り組みなど学ぶ 川崎
 
 川崎市高津区の市立東高津小学校の5年生が27日、近くのNECインフロンティア「テクノパーク高津」を訪問し、地球温暖化や同社の環境への取り組みについて学んだ。

 両者の交流は2003年、会社の活動や環境の大切さを知ってもらおうと、同社が小学校側に呼び掛けたのがきっかけで、以後毎年行われている。

 この日は62人の子どもたちが参加。電話機など同社の商品に触れられるコーナーや、食堂の自動精算システム、食堂で出た生ごみをコンポスト化する処理機などを見学して回った。

 また社員が、人間活動で発生する二酸化炭素が地球温暖化の一因となっていることを説明。2100年の地球温暖化シミュレーションの結果を示しながら「エコバッグの使用や、テレビのつけっぱなしをやめるなど、できることから取り組んでほしい」と呼び掛けた。

 参加した恩田紘花さん(11)は「家庭でも二酸化炭素の排出量を減らせることがわかった。シャワーの節水に心がけたいです」と話していた。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 15:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ ストップ温暖化大作戦全国大会 能登川南小
 東近江市の能登川南小学校は2月13、14の両日、東京で開催される「ストップ温暖化『一村一品』大作戦全国大会2010」に県代表として出場する。

 環境省の事業で、創意工夫した温暖化防止の取り組みを地域から県へ、県から全国へ発信しようと47都道府県の代表が集まり、独自の取り組みを発表する。

 同校は「緑を育て、川を守り、地球に優しく」をテーマに8年前から、校内の節電、節水の徹底、アルミ缶回収、地域のごみ拾いを実施。毎週金曜日は校内のごみを集めて計量し、減量化に努める。里山にカシやクヌギを植える活動も続ける。

 昨年10月に大学やNPO法人、環境保全団体、企業など25団体が参加した県大会でグランプリに輝き、全国大会出場を決めた。

 大会当日はエコスクール委員会の代表児童が審査員の前で発表する。発表者の1人、天野菜月さんは「とても大きな大会の発表になりますが緊張せず、大好きな滋賀の自然を守るためにみんなで頑張っていることを伝えたい」と抱負を語った。

 横井元昌校長は「活動を受け継いできた先輩たちの思いやエコの学校としてコツコツと取り組んできたことを全国に発信してほしい」と期待している。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 15:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ カラフルなEV“パト” さいたま市
各区役所のイメージカラーに彩色された三菱自動車工業のEV「アイ・ミーブ」が勢揃いした出発式=さいたま市役所

 地球温暖化の一因とされる二酸化炭素を排出しない電気自動車(EV)の普及を目指すさいたま市は26日、全10区役所に導入したEVの出発式を行った。EVは防犯パトカーとして市内を巡回するほか、市のイベントや小中学校の体験授業に登場し、EVの普及、啓発活動にも活用されるという。

 導入されたEVは三菱自動車工業製の「アイ・ミーブ」。区ごとのイメージカラーに彩色されている。

 清水勇人市長は「親しみやすいデザイン。パトロール活動を通じ、地域の子供が間近に接する最初のEVになる」と話していた。

 また、市と三菱自工は26日、EVの普及に向けて協力する「E−KIZUNA Project協定」に締結した。締結は3社目。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 17:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ 緑のカーテン効果報告  鹿児島
 「かごしま緑のカーテン&ビオトープシンポジウム」が23日、鹿児島市のかごしま環境未来館で行われ、市民ら約50人が参加した。

 緑のカーテンは、つる科の植物を窓際にはわせて室温を下げる仕組み。その効果を広く知ってもらおうと、県体験的環境学習研究会と県地球温暖化防止活動推進センターが主催した。

 NPO法人緑のカーテン応援団の三ツ口拓也理事が、作り方について講演。肥料の配分や量、つるの誘引など実務的なノウハウを紹介した後、「最初は失敗してもいいです。工夫することを楽しんで下さい」と述べた。

 夏休みにゴーヤで緑のカーテンを作った同市の吉野小3年、義久祥永君(8)が、すだれの日よけよりも室温が最高で2度低く保てたことや、湿度が40%よりも上がらなかったことなどを報告。「夜はエアコンを付けずに眠れたし、ゴーヤもおいしかった」と話した。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 19:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ 太陽光発電、住宅用に5000件助成 愛知県
 愛知県は太陽光発電施設を導入する住宅への補助金を拡充する。2010年度予算案に当初予算ベースでは前年度の2.5倍となる1億円を計上し、市町村を通じて5000件を助成する方針。地球温暖化防止の取り組みを強化すると同時に、生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の開催県として、環境重視の姿勢を内外に示す狙いもある。

 県の助成額は発電設備の出力1キロワット当たり5000円(最大2万円)で、補助制度のある市町村向けに拠出。対象は現在のところ名古屋市、豊橋市など46市町村で、県と市町村の負担を合わせ、1キロワット当たり2万〜10万円が支給されている。自治体とは別に国も、住宅向け補助制度を継続している。

 県は住宅用太陽光発電施設への補助制度を03年度に創設。08、09年度はいずれも当初予算では2000件の申請を想定して4000万円を計上。09年度は補正予算で4000万円を追加していた。
| 太陽光発電関連情報 | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ エコかるた HPからダウンロード 福島
それぞれの札にエコアイデアが、読み札の最後の文字が取り札です 県地球温暖化防止活動推進センターは、楽しみながら環境や温暖化防止を学べる「エコかるた」を作った。「節水は じゃ口をちょっと ひねるだけ」「屋根の上 お湯をわかすよ 太陽熱」など、温暖化防止の行動に直接結びつく内容。同センターは貸し出しのほか、ホームページでダウンロードを可能とし、活用を呼び掛けている。

 エコかるたは、読み札の最初の文字が取り札の文字となる通常のかるたとは異なり、「読み札を最後まで聞いてほしい」との願いから、読み札の最後の文字が取り札の文字になっている。地元色を出すため、「福島の 食を育(はぐく)む 緑の大地」「雪ウサギ 出番が早い 最近は」など福島にちなんだ内容もある。

 同センターコーディネーターの高田篤さん(37)は「4、5歳から中学生くらいまで楽しめる内容。家庭や学校でエコを学んでほしい」と話している。

 ダウンロードはホームページ(http://fukushima-ondanka.org/)で。貸し出しなどの問い合わせは同センター(電話024・525・8892)へ。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 14:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ :“南のチョウ”がなぜ? 下関
 暖かい気候の地域でしか生息しないチョウが、県内で相次いで観察されている。貴重なチョウの発見を喜ぶ一方、地球温暖化を懸念する声も聞かれる。

 見つけたのは昆虫の生態などを調査している「山口むしの会」。後藤和夫会長(65)によると、昨夏に下関市で県内初の「クロマダラソテツシジミ」を、また昨年末に同市内で県内4例目の「アオタテハモドキ」を発見。後藤会長は「いずれもマダラ模様の羽根が美しい典型的な南方のチョウ」という。

 これらは本来、台湾や東南アジアなどの島々に生息。しかし、クロマダラソテツシジミは08年に鹿児島や宮崎で発見されて以来、九州全域や四国、関西地方でも確認されるようになった。アオタテハモドキもここ数年、目撃されている。

 一方、県外では「チョウによる植物への被害」も聞かれる。宮崎県串間市都井岬はソテツ自生地(特別天然記念物)の北限だが、市によると、一昨年から大量発生したクロマダラソテツシジミの幼虫によって多くの新芽が被害に遭っている。幼虫被害で枯れたソテツはないというが、東南アジアでは枯死する事態も。後藤会長は「しばらくは観察し、見守ってほしい」と話す。

 日本蝶(ちょう)類学会会長の矢田脩・九州大教授は「今まで南方のチョウは偶然風で流れてきた『迷チョウ』と思われていたが、最近の大量発生は地球温暖化で越冬したさなぎが羽化した結果とも考えられる。チョウは種類によっては作物に大きな影響を与えかねないが、その変化を調べていく必要もある」と話している。
| 地球温暖化問題 | 14:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ 身近な環境問題に関心が高い アジア
 経済成長が優先されるアジア諸国でも、市民の環境意識が高まっていることが、博報堂の調査で分かった。温暖化など地球規模の環境問題よりも、大気や飲料水汚染など身近な環境問題に関心が高い傾向がみられた。

 調査は昨年5〜7月、北京、上海、インド・デリー、シンガポールなどアジア15都市の約1万人(15〜54歳)に面接で行った。

 環境問題に関心があると回答したのは、15都市平均で85%。別に実施した東京の調査(79%)に比べても高く、フィリピン・マニラやインド・ムンバイは100%近かった。「環境問題が今後自分の周りで重要になる」と回答した割合は、デリーの55%で最も多く、ソウル44%と続いた。07年調査はデリー20%、ソウル13%で、2〜3倍に急増した。

 15都市の平均で「非常に関心がある」と回答した環境問題は「飲料水汚染」「大気汚染」が多く、「地球温暖化」が続いた。特に中国の都市では、温暖化より大気や飲料水汚染への関心が高い傾向がみられた。

 実践している対策の1位は「省エネタイプの製品購入」で、「詰め替え商品の利用」「買い物袋持参」が続いた。北京やムンバイ、香港などでは「多少高くても環境に配慮した商品購入」との回答が70%を超え、東京の31%に比べると顕著に高かった。

 同社研究開発局は「大気や土壌汚染など深刻な環境問題が身近になってきたためと考えられる」と分析している。
| 環境問題ニュース | 15:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ CO2排出量表示のコメ販売 イオンが滋賀で
二酸化炭素の排出量が表示されたコメ=15日、滋賀県草津市内のスーパー 大手スーパーのイオンは15日、稲の生育から包装材廃棄までの過程の二酸化炭素(CO2)排出量を示す「カーボンフットプリント」(CFP)をパッケージに表示したコメの販売を、滋賀県草津市内の「草津サティ」で始めた。国の検証を受けたCFP付き商品の店頭販売は国内で初めて。

 消費者に地球温暖化防止への意識を高めてもらうのが狙い。経済産業省の指針に基づいて温室効果ガスを算定、それをCO2相当量に置き換え、CFPに表示する。総排出量のほか、生産、流通など各段階の排出割合も示している。

 発売したのは「特別栽培米コシヒカリ 4キロ」。CO2の総排出量は7・7キログラムで、地元農協や立命館大の学生らが協力し算定した。

 CFP表示商品のカタログ販売は既に行われている。

 CFPを見た大津市内の主婦、西明加代子さん(32)は「比較できるように他の商品でも表示してほしい。多少値段が高くても、子どものために環境に良いものを購入したい」と話していた。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 14:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ 「チャレンジ25キャンペーンサイト」
2010年1月14日に新しい国民運動「チャレンジ25キャンペーン」スタートを受け、
「チャレンジ25キャンペーンサイト」が公開されました。

「チャレンジ25キャンペーン」では、オフィスや家庭などのCO2の少ない
生活スタイルの提案や、チャレンジ25関連政策の情報提供などを通じ、
「チャレンジ25」実現に向け、広く国民運動を展開し、サイト上に様々な情報を
紹介していきます。


「チャレンジ25キャンペーンサイト」はこちら
http://www.challenge25.go.jp
| 地球温暖化関連イベント情報 | 13:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ 「酢ッキ青みかん」1本購入でCO2を1キロ削減 愛媛
 愛媛県や県内企業などが設立した「えひめ先進環境ビジネス研究会」(会長=蘆田和也・県産業支援局長)が、参加企業による第1号の開発商品となる尾崎食品(宇和島市)の酢飲料「酢ッキ青みかん」(125ミリ・リットル、120円)を発売した。

 同研究会は、地球温暖化対策への消費者意識の高まりを受け、二酸化炭素削減の取り組みなど環境保全に配慮した商品開発を支援するため、昨年9月に県などが設立した。

 「酢ッキ青みかん」は、熟す前の青いみかんの果汁にリンゴ酢をブレンドした飲料で、容器も国産間伐材を30%以上使った紙製の「カート缶」を使っている。

 企業が自らの努力で削減できない温室効果ガスを別の場所で削減したガスと相殺(オフセット)する「カーボンオフセット」商品として、環境省の外郭団体の認証を受けており、消費者も1本購入することで1日に排出する二酸化炭素の6分の1にあたる1キロを削減したとみなされる。

 尾崎食品の尾崎景一郎社長は「全国の百貨店などで販売し、好評ならユズを使った商品も売り出したい」としている。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 11:19 | comments(0) | trackbacks(1) |
▼ エアコンのタイマー設定が効かないのはナゼ?
 地球温暖化が進み、毎年のように暖冬と言われながらも、長い冬の間、幾度か寒波が否応なしにやって来る。ここ数年暖かい正月を迎えていたが、今年は寒波の中での年越しとなった。

 そんな折、それぞれの家庭では様々な暖房器具が使われているだろう。シンプルにコタツを囲む家、寒波以上に厳しい不況を思えば石油ストーブだろうか。ひょっとしたら火鉢のみという家もあるかもしれない。
 しかし、便利さでいえばエアコンに敵うものはない。一定の温度を保ってくれ、最近では、部屋に人が何人いるか、人がどの位置にいるかといったことで送風を調節してくれるものもあるようだ。
 そして、なんと言ってもありがたいのがタイマー。「さあ寝よう」と布団に入っても、しばらくの間、布団の中は冷たい。そこで温まった頃に電源が切れるように、タイマー設定しておく。そして、朝は起床時間より早く電源が入るようにタイマー設定する。出かける際は、帰宅時間に合わせてタイマー設定。本当にありがたい機能だ。

 ところが時々、「タイマー設定していたのに電源が入っていなかった」といった話を聞く。よくよく聞いてみると、エアコンのタイマー設定について勘違いをしているようだ。
 例えばテレビ番組をタイマー設定で録画する場合、録画機器本体に時計が内蔵されているため、時間の認識ができる。しかしエアコンの多くは本体に時計を内蔵していないため、時間の認識ができない。では何故、設定時間になると反応するのか? それは、設定時間になるとリモコンが作動するからだ。リモコンには時計が内蔵されている。そのため設定時間になった時点で初めて本体に送信し、本体が設定内容を実行するのだ。「電源が入っていなかった」「電源が切れていなかった」と訴える方は、せっかくタイマー設定していたにもかかわらず、リモコンが新聞の下になっていたり、布団が被さっていたりして信号が届かなかったのではないだろうか。
 まだまだ冬はこれからが本番。エアコンのタイマー設定をする時は、リモコンの置き場所に気をつけて快適な冬をお過ごし下さい。
| エコニュース | 16:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ 「スマートメーター」実証事業
 家庭の電力使用量を減らす効果が期待される「スマートメーター」と呼ばれる次世代型電力計の導入を目指す実証事業を今春、経済産業省と関西電力、東京電力が始める。参加家庭には双方向のデータ通信機能を備えたスマートメーターが設けられ、電力使用量のデータと仮想の料金プランに基づき、電気代を算出。上手に節約できた世帯に、より多くの協力金を支払うのが特徴で、他地域の電力会社でも行われそうだ。

 スマートメーターは電力使用量のデータに基づいて発電量を調整したり、家庭のエアコンの設定温度をコントロールする役割などが期待されている。

 実証事業では電力の使用実態をきめ細かく調べると同時に、節約を促すにはどのような料金プランが効果的かを探る。期間は4〜10月の半年間。近く参加世帯を公募し、計1千世帯程度でスタートする予定だ。

 参加世帯に設置されるスマートメーターは30分ごとに電力使用量を測定し、データを送信。冷房需要の増える夏の午後1〜4時の料金を高くする一方、朝は安くするなど季節や時間帯に応じて電気料金を変えるなど、複数の仮想料金プランを設定する。

 参加家庭は通常の料金プランに従って電気代を支払うものの、半年間で1世帯あたり1万円の協力金を用意。仮想料金プランに従って電気代を算定し、節約できた世帯には節約分を協力金に上乗せする一方、節約できなかった家庭には超過分を協力金から差し引く。

 発電所に負担のかかる時間帯に節約するほど得をし、その逆だと損をするわけで、全体として省エネルギーを促進する効果が見込まれている。実証事業の世帯数は今後、上積みも検討する。

スマートメーター
双方向の通信機能を備える次世代型の電力計。送配電をきめ細かく調整できる。地球温暖化対策のため、出力の不安定な太陽光や風力発電を大量に導入する際、不可欠とされる。次世代型「スマートグリッド」(賢い送電網)構築の要ともなる。
| エコニュース | 14:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ プラグインハイブリッド車を初導入
京都府が初めて導入したプラグインハイブリッド車 京都府は8日、家庭用コンセントから充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)1台をリース契約で初めて導入し、京都市上京区の府庁で披露した。12日から南丹保健所(南丹市)に公用車として配備する。

 トヨタ自動車の「プリウスプラグインハイブリッド」で、100ボルトと200ボルトのコンセントに接続して3時間〜100分でフル充電できる。近距離は電気自動車(EV)として、中長距離はエンジン併用でハイブリッド車(HV)として走行する。燃費は従来のHVに比べて1・7倍の1リットルあたり57キロ。

 府は地球温暖化対策の一環で環境対応車を公用車として積極的に導入しており、すでにEV4台、HV30台を配備。PHVは国の補助を活用し、1月あたり約7万7千円のリース料で導入した。
| 地球温暖化関連イベント情報 | 20:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
▼ あけましておめでとうございます
明けましておめでとうございます。

昨年ご愛顧頂いた皆様、閲覧して頂いた皆様ありがとうございました。

ショップでは太陽光発電、オール電化販売により一層の力を入れていきたいと思ってます。

ブログでは相変わらずではありますが、ニュースをPIC UPして情報発信していきます。

本年もショップ、ブログともにどうぞよろしくお願い申し上げます。
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